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保健指導機関向け SHAPES Lite!SHAPES

この度、更にお求めやすい価格に改定いたしました

システムの特徴

厚労省標準フォーマットへ簡単変換
CSV形式のデータを標準フォーマット(HL7形式)に変換。また、CSV形式のデータフォーマットは任意指定が可能です。
変換時の自動チェックが可能
変換時に、桁数および必須項目の入力チェックなどを行うことが可能です。
多彩な出力形態へ対応
決済情報ファイルの出力選択をはじめ、特定健診以外でも労安法による事業主健診や学校保健法による職員健診などのデータも出力が可能です。
特定健診標準項目以外の任意追加項目への対応
厚労省指定の特定健診基本項目に加え、特定健診として使用頻度の高い検査項目(約100項目)を任意追加項目として変換も可能です。
  • 保険者から人間ドックで実施した結果報告もXMLデータ(特定健診以外)として報告するように言われたが、どのように作成したらいいのか分からず困っている!
  • 事業主健診や職員健診で実施した健診結果を単独データとして提出するように求められたが、どのように作成したらいいのか分からない!

こんなお悩みにも

作業画面イメージ

XMLデータ変換ソフト「メタボDC」に、厚生労働省手引書付属資料7に収載されていない検査項目コード(独自コード)に対応予定(2012年夏頃)!!

本機能は、厚生労働省特定健診項目(人間ドック等で仕様される任意追加項目も含む)以外に付番されているJLAC10コードおよび独自で作成したJLAC10コードを変換するものです。変換に当たっては、専用画面での事前登録が必要になります。

ご利用イメージ

メタボDC data converterのご利用イメージ

機能一覧

  • 特定健診のXMLデータ変換
  • 特定保健指導のXMLデータ変換
  • 決済情報ファイルの出力選択
  • 任意追加項目(※1)
  • 複数医療機関のCSVデータを特定健診(特定保健指導)のXMLデータに一括変換機能
  • 労働安全衛生法等の他の制度に基づく健診結果のXMLデータ変換(※2)
  • 決済ファイルの提出先毎の出力パターンの選択機能
  • 代行機関から医療保険者への変換機能

(※1)人間ドック等で使用する厚労省公表の特定健診コード表以外の健診項目
(※2)特定健診以外の健診を単独データとして作成する場合

画面イメージ

各画面をクリックすると拡大されます

  • 作成済み変換パターンの選択
  • 変換対象のCSVファイルを選択※複数ファイルの一括指定も可能
  • 変換対象のCSVファイル選択後画面※あとは「変換」ボタンを押すのみ!!
  • 変換後の厚労省標準フォーマット(Zip形式)の作成内容を選択出来ます。
  • 厚労省標準フォーマット(Zip形式)
  • ロジックチェック画面

※【3】処理後、正しい場合は【4-a】、エラーの場合は【4-b】の画面が表示されます。

動作環境

OS Microsoft Windows 7/Vista/XP(32ビット版のみ。64ビット版については対応予定。)
ソフトウェア Microsoft.NET Framework 2.0以上
CPU Intel Pentium 1GHz以上
ハードディスク 1GB以上の空き容量メモリ512MB以上(Windows XP)/1GB以上(Windows Vista)
データ読み込み用装置 FD、CD/DVD、USBメモリ

価格

Professional版 ソフトウェア 398,000円(税込)
旧価格:630,000円(税込)*1

*1.平成24年3月1日より、Professional版をさらにお求めやすい価格に改定いたしました。

通常版ソフトウェア(オプション機能も含む)は、平成24年2月末日で販売を終了いたしました。
尚、通常版をお持ちの方へは、割安な価格でProfessional版へのアップグレードもご用意しております。
詳細は、お問合せ下さい。

※保守サポート(ソフトウェアの動作障害対応、ソフトウェアのバージョンアップ、操作方法・設定・解釈等に関する問い合わせ対応等)も行っております。詳細はお問合せ下さい。

  • メタボDCについて

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